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 今週に入り、急に涼しくなり秋冬物に衣替えした人も多いと思います。
気になるのは社労士先生のファッションだ。
元服飾関係に勤めていた人間の視点から、私見を述べさせてもらいたい。

最近のビジネスマンは若手を中心にかなりスーツの着こなしが向上している。
ただ社労士界はまだまだ発展途上というか、かなり酷い方も多い。

別に細身でパンツ股上を浅めにする必要はないが、クラッシックでベーシックな
着こなし定義はマスターしてほしい。
よく年配の方に多いのが、楽に着たいという要望。
そうすると、どうしてもゆったり、大きめになってしまう。
80年代ならまだしも時は21世紀だ。
しかもここ数年は英国調やクラシック回帰がファッション&メンズスーツの源流になっている。
元来、

スーツは窮屈なものです。


価格や素材を問わず、サイズが命です。
肩、胸がきちんとフィットしていて、起立し気をつけ!の状態で袖口からシャツがチラ見していること。
これをクリアーすれば、まず大丈夫。

ちなみに季節を問わず、半袖シャツというのはスーツにはありえません。
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