全てを変える。今すぐ変える。自分を変える。
  い つ も ご 覧 い た だ き、 あ り が と う ご ざ い ま す !

本 日 も、 ワ ン ク リ ッ ク 応 援 お 願 い い た し ま す m(__)m


                           ↓  ↓  ↓
                         にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士(社労士)へ
           
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 金融不安に始まり、大手企業の決算発表などもいい話は聞かない。
いくつかの顧問先に関しても、かなりの先行き不透明感がただよっている。

 経団連会長の御手洗氏からワークシェアリングの導入等も選択肢にありえるという
発言があった。 社労士受験時代にワークシェアリングという定義ぐらいは習った記憶が
あるが、日本には馴染まないと決めつけていた。 
 
 なんというか、勤勉は正義、休暇は悪~ とまではいかぬとも、勤労に対する意識が
個人の稼得活動を超えた価値観の人が日本では多いと思っていた。
なんといっても、国民の三大義務になっているし。
 
 一生懸命に自分の能力と時間を会社に提供し、その対価として報酬を得る。というのが
日本式の美徳でもあると思っていたが、米国式競争原理と成果主義の浸透が労働者の意識までも
変化させているのかもしれない。
 
 そして今回のワークシェアリングだ。
派遣切り → 正社員のリストラ → ワークシェアリング の図式で今年の春くらいから本格稼働か。 
  みんな仲良く休んで、そこそこの収入で暮らしていきましょう
 となるかどうかは予見できないが、事業主にとってみれば、不景気であろうと

最小コストで最大利潤

という普遍的法則での話だ。 最小の出血で堪え忍び、上向きのときにそなえる~

 学び実践していかなくてはいけないこと、まだまだたくさんあるようです。
とにかく、期待に応えないといけない。いや期待以上に成果を見せつけないと。
 我々に社労士切りはあってもワークシェアリングはない。

        ☆
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
もう1つお願いです。応援クリック、まだのかたはぜひポチッと(^_^;)
    ダウン
ブログランキング・にほんブログ村へ
人気ブログランキングへ

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://meijisr.blog32.fc2.com/tb.php/112-7e86e966
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。