全てを変える。今すぐ変える。自分を変える。
  い つ も ご 覧 い た だ き、 あ り が と う ご ざ い ま す !

本 日 も、 ワ ン ク リ ッ ク 応 援 お 願 い い た し ま す m(__)m


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   コピー機の飛び込み営業が。
常套文句は『いまだけこの価格です』てやつ。

 来月はいくらなんだろうか。
中には返事を半ば強制してくる方もいますね。
圧力営業。
 もういい加減、いまだけ、ここだけという営業スタイル
やめてほしいと思う。
決算とか営業成績とか月末とか、すべて自分本位。

 まあそれでも、こぎれいなスーツに誠実な対応であれば
多少は時間つくります。こちらも気持ち、わかりますので。

 しかしながら、シワシワのチノパンにニットスタイルで
さらに大声で、安さならどこにも負けません!と言われても、
普通は無理ですよ。
オーデコロンとタバコの臭いも混じっちゃっているし。

 契約を取りたいがための悪質な業者もいますので
ご注意ください!とか、アドバイスしてくれたつもりかも
しれませんが、名刺にはURLもないし

 それは、あなたじゃないの?

 と聞きたくなりました。

 お断りすると、顔に怒りが出ていた。
さすがに捨て台詞はなかったが。

 自分に置き換えてみると・・・
 名刺は新調した、URLもOK。
服装。独りよがりなかっこつけ傾向あり(汗)
言葉遣い。早口で滑舌悪し(大汗)

 うーん。でるわでるわ、改善必要点。
ある意味感謝ですな。コピー、リース契約するか。
 それはないかな、やっぱ。

           ☆


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   先週からず~と鼻がぐずぐずであった。
 ランニングにも影響が。

 中々風邪が治らんな~と思っていたが、
昨日より、目がかゆい。

 これって、花粉症?


 やばっ、ついにデビューか。
マスクはメガネが曇るので苦手なんだよな~(汗)

        ☆


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 本日2月22日付朝日新聞の社会欄。
自己都合退職 8割「偽装」
 という見出し。

 まあ随分一方的な内容だと思う。
東京、大阪などの都市圏でNPO法人が調査したらしいが、
まずサンプル数が223人と少数。

 その内‘自己都合’と認定された122人に聞いたところ
約8割が自己都合ではないことが判明。
 て、聞き方によるでしょ、それは。

 もともと、退職理由がいわゆる‘会社都合’なのか‘自己都合’なのかは
労使でもめるケースが多い。
 また社労士もかなり気をつかう機会が多いです。
わたしの経験でいくと、むしろ

 自己都合なのに、会社都合にしてくれ

 という声が多いです。

 辞める従業員からそういわれ、別に保険料も変わらないから事業主も
従業員のいいなりのパターン。
 地方では退職後の風評被害リスクその他などで、よりその傾向が強いかと。
 
 もちろん、辞めた人は客観的に見て、どう考えても自己都合ではないと思った場合は
ハローワークの窓口で主張するべきだとは思います。

 ただこの記事、助成金や失業手当の説明も違っていますけど。
ダメだこりゃ。

           ☆


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   前記事の青山学院が社労士界・・・が予想以上のアクセス数になりました。
ひとえにわたくしの、先見性とイケメンぶりが要因です。

  て、もちろんウソですが~4名ではなく5名でした。
お会いしたことはないのですが、画像からは
かなり美しいと思われる女性サムライです。

 はばたく勤務社労士♪人事部りーぬの人生は大冒険

 ポップでかわいいブログですね~

 さて、ベスト10内に半数の5名。
どうします?これ。
 
 母校にて社労士受験対策ゼミでも開きましょうか?学長殿(笑)

 青山祭でトークショーとかね。
テーマは人気ブログについて、など☆

 
           ☆


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   タイトル通りです。
 はい、本日平成23年2月14日午後現在、3名の青学OB&1名の現役院生によるブログが
ブログ村の社労士ランキングの10位以内に入っています。

   社会保険労務士・小野聡さん * 行政書士・社労士で起業 

   シンガー・コンサルタント庵谷賢一の日記

   横浜市戸塚区☆こばやしこうじさん * 一発逆転!戸塚の社労士・小林こうじが 一筆啓上!

   と当ブログです☆

 言い方を変えれば、今までも私以外の3人の先生方はランクインしていたわけで、
今さら感もありですが(汗) 

 まあ別に意味はないけど、普段少数派で肩身の狭い思いをしているのでアピールしてみました(笑)

           ☆


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    はい、マラソンもの5連発行きます。
 
 フルマラソンを走ったことのある人は世界の人口の0.1%らしい。
 Nike+サイトにマラソン後にiPodを接続してみたところ、ポーラ・ラドクリフの動画が
表れ、教えてくれました。

 まあこれが少ないのか多いのかわからないし、もちろん偉くもない。
ただ、2,3年前にNike+サイトでは
Virgin or Not Virgin!
なんてちょい刺激的な表現で、フル経験者と未経験者を区分けしていました。

 そんなわけで、フルマラソンを体験すると何かこれまでの人生観を変えるような
ダイナミックな内的変化が自分の中に生じるのでは?
なんて想像していたのですが、別にそれほどでもなく、感動もなかった。

 走行中は、苦しく長く感じられたはずなのに、ゴール後に更衣室で
着替えながら、次のフルの出場レースはどれにしようか考えていた。
 やはり5時間切りができなかったので、感動がなかったのか。
いや違う・・・きっと

 ゴール後に近藤真彦氏と握手したからだ(笑)

 まだ、ひっぱるか、その話題

 あと以前トレーニング中にふと思ったこと。再認識しました。

 見えるところまでは走れる、

ということ。

 遠くに見えるマンションも高圧塔でもいつかたどり着くことができる。

 いろいろがんばろ。前進です。

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   42.195kmという4年前までのわたしには想像のつかない
距離を走り終えて4日が経過。

  ランを始める前のわたしは典型的なメタボ予備軍であった。
走り出すと6ヶ月くらいで10kgほど体重が落ちた。

 いまどきのスーツも着られるようになった。
中性脂肪も落ち、気のせいか風邪もひかなくなった。

 その後3kgほどリバウンドしたが、まあ許容範囲であろう。

そして、今回42km走破後、体重計にのると

 な、なんと1ミリもいや1gも体重に変化なし(汗)

  おそらく1週間ほど計測していなかったので、宴会やら何やらで
体重が増えていたのだろう。

 いや~約3000kcal消化してこれか~がっくし。

 鏡を見ると、太もも外側に筋肉がついてきた。
以前より膝下外側には筋肉がつき変化を感じていた。
 総じて、身体にでこぼこ感が大きくなってきている。

 この年になっても、身体って変化するものなのなんだ、と実感。
普通は、変化=肥満だと思っていたが、これもランの効用だ。

 太もも周りも随分立派になった気がする。スピードスケート選手なみになったりして。
 
 まあ、いまどきのファッションは細身がなにより第一条件だからあんまり
いきすぎるのもね。

 何故か今日になって、腕の筋肉痛を感じる。
そんな痛みや身体の変化も楽しく感じる今日この頃であります。

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 38kmすぎ、約4時間30分耳にしていたイヤーフォンにより
耳に痛みを感じる。
 イヤーフォンをはずす。

 右後方より
『パパ、がんばって~』と女児の声。それが3回ほど続く。
 そんなはずはない、娘は自宅にいる。
振り返る気力もないが、勝手に自分への声だと言い聞かせる。

 39km。ペースを上げる。気持ちの上では上げているのだが、
身体は悲鳴をあげている。
 無理するな、ゆっくりでいいと。
時計に目をやると、5時間ぎりぎりペースだ。

 家族や仲間やマイミクのみんさんの顔、声、ブログを思いだしつつ
気力を奮い立たせ、身体にムチをうつ。
 歩け!いや歩かない!
 何度押し問答しただろう。もう迷わない。
さしずめ、禅のような境地に入る。

 42km。あと200mです~との関係者の声。
時計を見ると4時間59分台。

 ひじを動かし最後の力をふりしぼる。
前方に並走する男女。無理矢理せまい左側より追い抜く。

 なに!?ゴールの時計が5時間を超えているではないか!?
失意のままゴールへ。

 ゴールをするとケータイカメラを向けて人々が自分に向かってくる。
な、なんだ、俺って有名?

 マッチ、マッチって・・・

なんだ?近藤真彦!!・・・さん。

 後ろを見ると黒のウェアにサングラスの男性が。
さっき、俺が抜いた人だ・・・

おもわず『お疲れ様です』と手を差し出す。
マッチも『お疲れ様です』と握手。

 身体は細いが手の感触は男性っぽくごつごつしていた。
ブログ6 3129

 
 5時間切れなかったけど、まあいっか。次への課題ということで。
なによりマッチと握手できたしね。

 そう、

 マッチとマッチレース

 を演じたわけであります(笑)

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    前回からの続き。

 25km以降はまさしく自分との戦い。
素直に感情に従えば、いますぐ歩く。
 どうせたいした記録でもなければ、誰も見ちゃいない。
いや沿道で声援してくれる人々以外は。

 この紀州口熊野マラソンの応援はホントにあたたかい。
あばあさんが7人くらいに車イスにならんで手を振っていたり
子どもが叫ぶようにガンバレ~。
 やはり車イスの障害者の方も手を振ってくれている。

 歩くわけにはいかない。
参加費を払って、ホテルに泊まって

歩くためにここまで来たわけじゃない。
 
 30,31km・・・
 股関節、内転筋、太もも、足の指先・・・
痛みをあらゆる箇所で感じる。

 自分で自分の身体に対し思考停止させる。
とにかく前に進む。考えない、感じないようにする。

 しかし、歩いては走るを繰り返す同じランナーといっこうに差は開かない。
『歩く走るを繰り返した方が、タイムはいいのだろうか?』
自問自答する。
 同時にまた思考停止を心がける。

 34kmすぎからは交通規制もなくまた歩道もない
車道を走る。走るすぐ横を何台もの車が行き過ぎる。

 歩きたい・・・ただ歩きたい。
いっそクルマに軽く衝突してリタイアとか。

 いかんいかん、とにかく次の給水所までは走る。
もう違和感を感じる太ももや腰を手で叩くことさえできない。
 ただただ前に前に進む。思考のない機械のように。

 続く・・・
 
            ☆


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 走り始めて3年と半年で初のフルマラソン出走。
 同じようなキャリアのマイミクのみなさんはとうにマラソン経験を終え、
サブ4を達成しサブ3などスピードを向上させています。

 トライアスロンに向かった方もいますし、トレイルやウルトラというかたも
います。

 まあ~かなりフルまで長い道のりでしたが、故障で走れない時期もあったので、
こんなもんかと、言い訳してみる。

 2月6日晴天、春ような陽気のなか10時AMにスタート。
和歌山南部の大会なので、2月とはいえ暖かい場合が多い。
 
 歩かず完走、5時間以内が目標。
キロ7分を意識しながらマイペースで行く。

 途中、視覚障害者と伴走のペアが前方に。
わたしは10kmまでの伴走は何度か経験があるゆえ、できれば伴走者の発言などを
聞きたい気持ちから、その後ろにつく。
 やはりキロ7分弱のペースを正確に刻んでいるようだ。
 
 途中の給水&給食はすべて利用する。
 水、ポカリ、バナナ、みかん、梅干し(うまい!)、パン、チョコレート。

何をしにきたんだか、全種類を手に取り口にする。

 ハーフを越え、これからはレースとしてはまったく未知の世界。
25kmを越えたあたりから、足に力が入らない。上がらない、ストライドが短く感じる。
 伴走ペアとの距離が徐々に開く。

 よくマラソンは30kmからが勝負と言われるが、スタミナ不足からか、
自分には25kmが分岐点のようだ。

 その後の1kmごとの距離表示が長い長い。
歩くランナーが常に周囲にいる状況。

 行けるのか? とりあえず歩くか?

 次回・・・

           ☆


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